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日本中で唯一の車輌でお泊まりできます
サロ165−33 国内唯一の車両
列車マニアの旅の基地
大糸線南部を走る希少列車
(キハ52)の時刻表

 

(松川)
KENより車5分
大糸線マドンナ

KENより車5分
大糸線ローカル列車

(大町温泉郷)
KENより車30分
木曾森林鉄道

一目見て思った。どうやって運んできたのだろうか?
案の定、車両本体は50万円もしなかったのに、
輸送費だけで何百万円もかかったらしい。
安全な設置方法を考えるだけでも大変だったようだ。
線路もない細い急カーブの道を
こんな車両が通ってきたなんて、滑稽だ。
五輪のおかげで有名になったHAKUBAも、
今頃は静けさを取り戻しているだろう。
お祭騒ぎに参加するには、自らが積極的に
“ハイ”にならないとつまらないが、
静かなところで何もしない生活こそが、
この世の贅沢の極みというものだ。 
〜長野県〜
写真・文=中村琢磨












サロ165-33 貴婦人
アルプス号グリーン車 
文化遺産・自然遺産
そして今や産業遺産が
注目されています。
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