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かやぶき紹介記事
2005/4/25号 OZマガジン掲載記事
 
2007/3/1発行
OutdoorJapanで紹介されました
 
寄せていただいたお便りの数々
ライン
テレビ東京-全国放送-
「土曜スペシャル 囲炉裏のある名旅館」に選ばれて全国放送。
由紀さおりさん、安田祥子さん姉妹がリポーターとして
いらっしゃいました。



由紀さん安田さん1
玄関にて
 
由紀さん安田さん2
かやぶき茶屋室内にて
由紀さん安田さん3
ペンションKENにて
由紀さん安田さんのサイン


放送当日の新聞ラテ欄
おふたりのサイン。
上部には「歌 うた 唄」と書かれてあります
 

テレビ東京土曜スペシャル放映 大反響
おなじみ様 未知の方からの−−−
              〜かやぶきあるじ〜
かやぶきに
一歩足を踏み入れると
妙に心が安らぐ。
五感に響く懐かしさが
そうさせるのだろうか。
まるで母のぬくもりに
包まれていたころのように
“無心”になれる瞬間が
たまらなくいい。

   
江成康明さま
毎日新聞社
     

正座して客を迎える
この品格がうれしい。
美味 佳肴 手づくり
地物へのこだわり
料理もまたうれしい。
タイムスリップする空間に
古き良き伝統を巧みに
演出するお宿。
かやぶき古民家百数十年の
異色空間をステージに
4月4日のライブでは
想いを新たに踊らせて
頂きます。

ダッシュ村よりも
御宿かやぶき茶屋の
ほうがゼッタイ
勝ってます!
「いっときの間」懐かしく
思い出しました。
あるじの着物姿、
スッキリとしてとても
ステキでした。
横浜市 定村武士さま
日本科学映像協会
東京都 山田奈々子さま
舞踊家
沼津市 矢島周平さま
静岡大学生
川之江市 井川美和子さま

小物へのこだわり、
改めて脱帽!
かすかに戦前の
田舎暮らしを知る世代の
私には、かやぶき茶屋が
アイデンティティです。
囲炉裏、でいこく、
納戸、みせ、おく、
田舎家の精髄と心根を
随所に表現する
かやぶき茶屋に
胸打たれます。

あるじの笑顔のファンです。

よかったですよ、TV!
居候していた頃がとても
懐かしく思えます。
素敵ですね。
大学や酒田の友人にも
「お前、いいところで
働いていい経験
したんだな」と言われ、
うれしかったです。

小学生の子供が
おなかにいる時から
十年以上お正月は必ず
かやぶきさんと
ペンションKEN。
行く度に変わった
美味しいお料理を
出されるのに
感心しています。
千葉市 中村卓さま
歯科医
千葉市 中村さま奥様
酒田市 前田秀人
かやぶき茶屋元居候
岐阜県 竹田さま

やさしくジーンとくる
ふれあい、感触が
なつかしく残っています。
オシャレな
かやぶき茶屋に
またぜひお伺いしたいです。

30年前、ザシキワラシの
居た部屋はどこなんだ!?
番組で本物の「囲炉裏」は
かやぶき茶屋だけでしたね。
東京っ子で都会人の
ご主人が、ここまで田舎の
古い伝統を愛している事に
感激です。
いろり、かやぶき、
ふきぬけ、大戸、
屋根裏、はしご段、
潜り戸、土間、
ほりこたつ。
キャーッ モロ感激です!
いろりでのお料理
サイコー! 
2月に行きます。
小樽市 山田道子さま
市川市 小石輝義さま
日本通運
滋賀県高島町
加藤勝己さま
いわき市 野崎秀子さま

由紀さおりさんの着ていた
ちゃんちゃんこが欲しい!

先日放送された
名旅館の番組に出ていた
「かやぶき茶屋」は、
いつも足立朝日さんに
載っている着物屋さんの
ひらさわさんでは
ないですか?ぜひ行って
みたくなりました。
さすが、着物屋さんだけ
あって品がよく素敵でした。

テレビを拝見しました。
スキーやスノボの後に
由紀さおりさんのように
いろりでのんびり
できるなんて、
ぜひかやぶきへ行きたい
強くそう思いました。
このデジタル時代に
流されることのない
なつかしさや癒しを
感じることができました。
都会にいる自分にとって
今いちばん求めている場所が
かやぶき茶屋でした。

いつか必ず〜。
前橋市 青木さま
他7名さま
足立区 桜田昌子さま
足立朝日へ届いた
お便りから
台東区 富樫久美さま
杉並区 今野俊さま
21歳 学生

何気なく見たテレビ。
当節珍しい殿方の
お羽織姿に見入りました。
品よい江戸弁のご主人と
歯切れよい安田様ご姉妹の
正しい日本語の語り合いは
それだけで十分な
ご馳走でございました。

ほのかな灯りの玄関の奥に
素晴らしい打ち掛けが
飾られてありましたね。
呉服屋さんご経営の
お宿ならではの見事な
演出と感じ入りました。
着物姿、ご挨拶の所作、
鄙(ひな)には稀なご応対。
ご主人様、流石です。

夕方になって雨が上がり
蛍を追いかけた三十年前を
思い起こしました。
今でも茅葺きの
屋根なのですね。
感動いたしました。
機会を作り遊びに行きたい
と思っております。
まあーっと嘆声を
あげました。
正面の白地金らんの
あざやかな襠(うちかけ)
高価なお着物を惜しげなく
衝立がわりにする
きものやさんならではの
贅沢さ。素敵ですね。
三鷹市 小谷和子さま
足立区 市橋三岐子さま
松戸市 横井英子さま
長野県豊科町
増塩みゆきさま

テレビ東京が見られないで
ガッカリしていたら、
な、なんと1/29に
京都テレビで放映が
あったので〜す!
実家や友だち、知り合いに
電話をかけまくりました。
「本物ダッシュ村、白馬の
ダッシュ村・かやぶき茶屋
じゃー 」って!
ずいぶん宣伝になったかと
思います(笑)。

偶然見ましたよ、テレビ!
俺が居候してた“かやぶき”。
あんなに立派になってー!
あるじの着物姿カッコイイ!
俺ももう少し立派になれたら
あるじとかやぶき茶屋に
会いに行きます。
待っててください。

白馬のお父さん元気で
やってますね。
長野では2/23にテレビ放送
でした。
あのオンボロ廃墟を
オシャレな古民家宿に
変えたセンス。
おとーさんサスガですね。
キザな料理ではなく
心のこもったお食事を
お出しするあたりの
細やかな心配りがテレビで
浮き立っていました。

雪ひら鍋の材料、作り方、
鴨の塩加減、小谷漬、
お教え下さいませ。
奈良市 由美子さま
大阪市 ジュンさま
長野市 北岡伸一さま
さいたま市 山アさま

偶然に居合わせて
思いもかけず
由紀さおりさん、
安田祥子さんと親しく
お話することができ、
幸運でした。
お料理もみな美味しく、
あの“冷たい”というより
“ひんやり感”抜群の
御蕎麦は最高でした。
二階の版画・山頭火の
ギャラリーは、
幻想的でした。
雪の音や山頭火の足音が
伝わってくる想いでした。

テレビを拝見し感激。
さっそく宿泊の申し込みを
いたします。
心豊かに充実した想いが
画面にも
出ていらっしゃいますね。
楽しみに出かけます。
二十数年前、
居候してました。
当時は朝起きると布団に
うっすらと雪が
積もっていました。
ホントです。
床の間からお星さまが
見えました。
ホントです。
テレビで見た
生まれ変わり様に
何年か振りに見にいきました。
見違えるように
なっていましたね!
かやぶき屋根の大崩落は
何年前だったでしょうか?
あの時、屋根にトタンを
被せてペンキで“かや”を
描いたらどう?と
ジョーク半分、本気半分で
アドバイスした頃を
思い出します。
TV放映でのきもの姿は
役者さん顔負けの
貫禄でしたね。
24年間、毎年通っている自分も
周囲に鼻が高かったです。
豊川市 岡本多加子さま
朝霞市 吉野はる江さま
品川区 野崎秀夫さま
江戸川区 滋野秀男さま

かやぶきに寄せて